2008年04月29日

北京五輪への批判、沈静化を待つスポンサー企業

ここまで批判されているのだから、撤退する勇気のある企業はないのでしょうか?

そこまでして、尻尾を振る必要があるのか、疑問です。



むしろ我々が不買運動をして、スポンサーであることのデメリットが大きいと思わせるほうが、いいのかと考えています。
posted by 風来坊や at 08:01| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 東アジア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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