2008年04月10日

聖火リレーの混乱は中国側の責任

このニュースを読んでいると、今回の聖火リレーはシナの自己満足に過ぎないことが、改めて分かりました。



>中国側の警護隊と英警官隊の間で「小競り合い」があったことを明らかにし、「かれらはまるでロボットのようで、『走れ』とか『止まれ』とか怒鳴って命令した。

長野でも行われますが、絶対に抗議デモ以外のトラブルがありそうですね。

posted by 風来坊や at 06:12| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 北京オリンピック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/92865184

この記事へのトラックバック