2011年04月27日

反菅陣営、公明党と連立を模索へ

民主党の反菅陣営は、菅首相を退陣に追い込んでからは公明党との連立を模索しているそうです。

元記事:小沢氏系ら反執行部、菅首相の退陣要求へ

とうとう私が考えていたことが、民主党内で具体的になりました。

私としては政策が似たような政党が連立を組まないというのは、おかしいと思っていました。

菅首相が連立を組むにあたって障害というなら、菅首相はお引き取り願って民主党と公明党で連立を組んだ方がいいのではないでしょうか。

今の衆参ねじれ国会で民主党のやりたいことを実現させるには、国民新党を切ってでも公明党と組んだ方が国会運営もやりやすいのではないでしょうか。

今後の政権運営を考えると、公明党と組んだ方がいいのではないでしょうか。

小沢一郎 虚飾の支配者 [単行本] / 松田 賢弥 (著); 講談社 (刊)

公明党=創価学会の深層
posted by 風来坊や at 19:39| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/198032148

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。