2010年03月25日

F-04Bのモックをいじった感想

先日、NTT docomoの新しい携帯、F-04Bが発表になったことを書きましたが、明日発売されます。

この携帯、CEATEC 2008で展示されていたコンセプト端末を製品化したものです。



モックをさわらせてもらいましたが、スライドしたときのアンバランスな感じが気に入らなかったです。

電話をかけるときにスライドさせるのですが、ディスプレイ部分がやたらと重たくなってしまい、キー部分が薄っぺらくなっているのです。

スライドさせたときに、QWERTYキーがスライドさせた部分にくっついてしまうからですが、テンキー部分の薄っぺらさはどうなのかな?と思わざるを得ませんでした。

ダイヤルキーのほうがいいって方もいると思いますが、このスタイルだったら、全部タッチパネルにしたほうがいいのでは?と思ってしまいました。

買い替えの資金が調達できないというのもありますが、セパレート携帯の第2弾に期待することにしました。
posted by 風来坊や at 21:57| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。