2009年05月23日

南朝鮮の異様な政治土壌

親類の贈賄に関わったって話ですが、本人じゃなくとも家族が関わっていたとなったら、道義的責任って言葉が頭をよぎりますね。

本当に本人は知らなかったと信じたいですが、国家の最高権力者になってしまったがためにこのようなことになったのかもしれませんね。



北朝鮮が異様な国家なのは大部分の日本国民は承知していると思いますが、南も負けず劣らずではないかって気がします。

政権交代したら、前の最高権力者は不祥事で逮捕される事態が続けて起こっていますよね。

それだけこのようなことがまかり通る土壌かもしれませんが、このようなことが当たり前のように起こると、権力を手放さなくなる人物が出てくる気がします。

そのようなことが起こらないように、地位を手にしたら地位を手にしたものに対して、寄生しないような気概を持つべきではないでしょうか。
posted by 風来坊や at 21:04| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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