2009年05月13日

民主党は正当なことができない政党か

民主党の代表選挙が、16日に行なうと発表されました。



私が気にしているのは、政策論争をまるでやらないで、代表を選ぼうとしていることです。

少なくとも次の総選挙では、総理大臣になるかもしれない?と思われる人物を選ぶのだから、少なくともその人となりとかやりたいことを表明して世間に問うことで、次の選挙が戦えるのではないでしょうか。

それをしないで、総選挙で勝って日本の舵取りをやろうなんて、考えが甘いと思います。

私に言わせればこのような政党には任せたくありません。

代表選挙をやると、民主党が烏合の衆であることが暴露されるからとか、小沢が引き続き影で操るためとも言われていますが、このような全体主義的な体質を持つ政党に、日本の舵取りは任せたくないですね。

最後に、【主張】民主党代表選 政策論争なぜ封じるのかを一部参考にさせてもらいました。
posted by 風来坊や at 22:24| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | デトックス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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